右脳教育にそろばんをはじめませんか?
集中力アップ! IQアップ! 
米沢市のそろばん教室「そろばん塾ピコ米沢教室」です。

welcome!

★★★★★そろばん塾ピコ米沢教室でそろばんを習おう!
ソロバンって楽しい!!年中さんから小学生までみんな楽しくおけいこしています。
ピコで右脳を鍛えテストに役立つ「ソロバン脳」をつくろう! ソロバンをやると「勘」「ひらめき」「直感力」「集中力」が身につきます。
そろばん塾ピコは、受験準備のための「そろばん・暗算・フラッシュ暗算」教室です。 全国のピコ教室215教室では、幼児の入学が大幅に増えています。そろばんは右脳(形とイメージ)で計算力を鍛えていきますので、幼児でもドンドン進むことができます。年長さんだけじゃなく、年中さんからの入学も急増中です。『年中から小学校3年生の終わりまでの5年間で、珠算と暗算の2級~3級を目指す!』そろばんの有段者を目指すのではなく、受験準備としてのそろばんです。ソロバンで右脳を鍛え、受験に役立つ絶対暗算力を身につけ、IQを高めながら、早く珠算・暗算の2級~3級を取得し、早く受験勉強に切り替えていくことが、そろばん活用のコツです。

★★★★★なぜ、今そろばんなのか?
ソロバンの効用には「能力開発に効く」「集中力がつく」そして、大学入試センター試験に役立つ「暗算力がつく」ということが考えられます。京都大学生の多くがソロバンをやっていて、確実に時間短縮をしています。将来良い大学に進学させたいと考えている高学歴の親御さんは、そのことを知っています。だから年長さんのうちにソロバンを習わせて脳を鍛えるのです。何も有段者目指さなくてもかまいません。小学生のうちに何とか珠算3級と暗算3級をとって脳を鍛えてから、本格的な受験勉強に取り組ませるのです。実はこれが一番の近道なのです。ピコでなくてもどんなそろばん教室でもかまいません。とにかく1日でも早くソロバンに取り組ませてあげてほしいと思います。
(大学受験指導のスペシャリスト 京大個別会 代表より)

「いろいろな習い事をしたけれど、一番役に立ったのはソロバンでした。」
こう話すのは京都大学工学部大学院生の石原裕也君です。
「ソロバン、ピアノ、英会話、スイミングと小学生の頃は、習い事をたくさんしました。でもその中で一番役にたったのはソロバンです。小学校卒業まで通い、2級でした。実感として高校入試や大学入試センター試験の強力な武器になったと思います。特にセンター試験は時間との戦いです。ソロバンで鍛えた暗算力のおかげで確実に時間短縮が出来ました。僕もSOROBAN塾ピコに意見を出しています。経験者の僕は、絶対いいと思うので、ソロバンを推薦します。」

★★★★★京大個別会「そろばん塾ピコ」とは?
京大個別会「そろばん塾ピコ」は、京大個別会が本部のそろばん塾です。
京大個別会は、全国の塾と提携しインターネットTV電話を用いた中学、高校、大学受験の個別学習指導を行っています。講師はすべて京大生。登録している京大生全員に子供の頃からの習い事を詳しく書いてもらったところ次のことがわかりました。習い事の1位は「ピアノ」。ほとんどの京大生が一度はピアノを習っています。しかし現在でもピアノを弾ける、弾いているという学生は少なく、習ったものの修得するまでにやめているのが現状でした。案外少なかったのは英会話と公文。それに反して意外にも多かったのがソロバンだったのです。 ソロバンについては、習っていたすべての学生が途中でやめることなく中学校に行くまで続けていました。そして3級以上を取得しており、2級・1級・段位者もいます。誰もが「やってよかった、一番役に立っている」と口をそろえました。
そして京大生たちの教材作りが始まりました。黄色いそろばん「ピコそろばん」もその一つ。暗算は計算を映像として捉えます。右脳に、より鮮明にイメージするために黄色いそろばんを兵庫県小野市の職人さんに作ってもらいました。
京大生が自分の体験に基づいて考え出したソロバン塾。それが京大個別会「そろばん塾ピコ」なのです。

★★★★★そろばんは「究極の右脳教育」
右脳を鍛えるソロバンは、算数・数学の基礎力を身につける強力な武器となるはずです。
現在「ゆとり教育」でかなりの学力が失われている現実があります。計算が遅く不正確なため、応用問題が解けなくなっているのです。中学・高校の勉強についていくためには、まずは計算のスピードと正確さが必要です。右脳を鍛えるソロバンは、スピードと正確さが身につきます。そろばんをはじく人間の指先は脳に直結した感覚器官であり、「外部に出た脳の一部」といわれます。同じく脳に直結した器官である目で数字を読み取り、考え、指を動かし検証します。そろばんはこの脳の発達のための動作を短時間で繰り返し行います。これを繰り返しパターン化することで「勘」「ひらめき」「直感力」などが育っていくのです。計算するときは通常「左脳」を使います。 論理的に分析する、計算する…これは全て左脳の仕事です。九九もインド式計算も、この左脳を鍛える訓練に過ぎません。でもソロバンは違います。右脳に働きかけて、計算を映像としてとらえていくのです。だから瞬時に計算ができるのです。皆さんも見たことがありますよね。驚異の暗算が出来る子供たち…。彼らは左脳を使っていません。右脳の中に映像イメージをつくりだしているのです。そろばんは、日本が世界に誇れる究極の右脳教育なのです。学校での教育は論理的にものごとを考えることに比重を置かれているため、あまり注目されませんでしたが、実はこの右脳こそ、潜在的は能力を引き出す鍵があるとして、最近本が出版されたりするなど、脚光を浴びるようになりました。モーツアルト、レオナルド・ダ・ビンチをはじめとした多くの芸術家、また相対性理論で有名なアインシュタインも、右脳の能力がずば抜けていたといわれています。エジソンのいう”1%のひらめき”部分にあたるものと言ってもいいでしょう。このように、未知の力を右脳は秘めているのです。
この恐るべき能力を秘める右脳を鍛えることにより、きっとお子様の新しい未来が開けてくるはずです。

★★★★★IQが上がった!
百マス計算で有名な陰山英男先生(立命館小学校副校長)はソロバンについてこう語っています。「高度な学習をできる子というのは、学習したことや本で読んだことを 頭の中でイメージ化できる子です。頭の中でソロバンの玉が動くということを聞きますが、それが秘密ではないかと思ったのです。(中略……)平成16年9月から土堂小学校1年生に、そろばん学習を導入、半年後に簡単なフラッシュ暗算もできるようになり、そろばん導入が脳にどのように影響を与えているかを調べてみると、何と知能指数平均が118と信じられない高さまで上がっていました。全校的にも、標準以下の子は一割少々しかいませんが、1年生はほとんどいなくなっていたのです。子ども達の授業への反応は速く、教師の方が次の教材の準備がたいへんになるほどでした。」 (著書「学力の新しいルール」文藝春秋社刊より抜粋)

★★★★★フラッシュ暗算について
京大個別会SOROBAN塾ピコは日本フラッシュ暗算検定協会・検定実施教室です。
全国のピコ教室(2013年7月現在 215校)は全て日本フラッシュ暗算検定協会の認定教室となっています。
教室の中のパソコンで20級から10段までの試験実施が可能です。
フラッシュ暗算とは、コンピュータの画面にフラッシュ式で出題される数字の問題を珠算式暗算を使って計算するものです。最近ではテレビなどマスコミ関係にも多く紹介されるようになり、一般の方にも知られるようになりました。
一般的にはランダムに数字が出題され、それをただ計算するもののように思われていますが、本当のフラッシュ暗算は、20年以上の研究を重ね、そのデータを元にどのような問題が頭にイメージしやすいかを難易度別に分け出題させることができ、練習者の暗算力を育てることができるものです。つまりフラッシュ暗算とは、初心者から上級者までの全ての練習者においての暗算力を上達させることのできる画期的なプログラムなのです。

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